レーシック手術後の過ごし方

レーシック手術は、手術が終了したとしても、安心してはいけません。
レーシック手術をした後のアフターケアを怠ってしまうと、非常に危険なのです。
そこで、レーシック手術をした後の過ごし方について説明したいと思います。
レーシック手術をした後すぐは、眼がシパシパしたような感覚を味わうと思います。
その際に、痛みを感じることもあるようですが、大した痛みではないので、安心して大丈夫でしょう。
どうしても目の痛みが引かないという場合は、点眼薬を使用しましょう。
また、眼がシパシパしている状態の時は、あまり目を使用しないように心掛けることが推奨されます。
目を瞑って、目に負担を掛けないように心掛けると良いと思います。
特に気を付けて欲しいのが、レーシック手術後の洗顔やシャワーです。
洗顔やシャワーをしてしまうと、目に水が当たるので、目に負担を与えてしまうのです。
レーシック手術後は、目に触らないように気を付けるようにしましょう。
その他にも、医師に指示されたことは、絶対に守るようにしましょう。
レーシック手術後を安静に過ごしたら、翌日に検査を受けに行きましょう。
その検査の際に、目の状態などについて、報告することになります。
目の状態について報告する時は、気になったことについて、しっかりと報告することをオススメします。
翌日の検査が終わったら、翌週にも検査をすることになると思いますので、その際も、気になったことを報告するようにしましょう。

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